電磁波(電界波)エプロンの黒の数点の写真

和柄 電磁波(電界波)シールドエプロン『京まもろん』筏柄黒 和柄 電磁波(電界波)シールドエプロン『京まもろん』つた柄黒 和柄 電磁波(電界波)シールドエプロン『京まもろん』乱菊柄濃紺 和柄 電磁波(電界波)シールドエプロン『京まもろん』鹿の子柄黒
和柄 電磁波(電界波)シールドエプロン『京まもろん』紅型柄黒
京都きもの工房です。
電磁波(電界波)エプロンの黒数点の写真を
直しました。
なかなか初めからリアル感のある
写真をとるのは難しいです。
何かの時、指導を受けるというのは
改めて大事だということが身にしみました(^^;)
これらの電磁波エプロンの写真には
肩部分・ポケット部分・肩部分の紐を通すワッカ・置いた時のポケット部分・下部分のめくった部分の
電磁波シールドとの縫い合わせ部分の拡大を載せています。
ちなみに様々な電磁波エプロンでもシールドは電磁波の性質上、
回り込みで、端から大体15cmは無効になるようです。
ですのでこの電磁波エプロンはエプロン自体をフリーサイズで
大きく作り、シールドをめいっぱいの面積をとっています。
詳細は京都きもの工房電磁波エプロンまで。
この項目の関連:
着物柄 電磁波軽減エプロン
電磁波(電解波)エプロン詳細
電磁波エプロンのシールド効果(電解波軽減率)
京都きもの工房
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洗える男物額裏の茶系統5柄掲載

京都きもの工房です。
昨日は洗える男物額裏の茶色の山水5柄を
掲載しました。
こちらも正絹に使われるのと同じ柄を洗える額裏に使って魅力ある額裏に
なっています。
この茶色では、茶系統・緑系統・グレーや黒系統の羽織に併せるのに
お勧めです。
洗える男物額裏 山水 茶色 二見浦
洗える男物額裏 山水 茶色 二見浦
洗える羽織をお仕立ての際にはどうぞご検討下さい。
この項目の関連:
洗える男物額裏・肩裏
京都きもの工房
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洗える長襦袢 四十八手柄(赤地に白)の写真改良しました

洗える紅(赤)襦袢 48手/四十八手
京都きもの工房です。
洗える長襦袢 四十八手柄の赤地に白の写真を直しました。
この襦袢を写真撮影したとき、かなり以前で
必要な技術(ホワイトバランスの調整・遠い距離から撮ること・専用の光源の設置・明るさを段階的に変えて一番写りの良い写真を使用することなど)が全くない状態でした。
良い写真が出来たとはなかなか言えませんが、
以前の写真のことを考えるとだいぶんマシにはなったかと思います。
写真の改良も随時行いたいと思います。
ちなみに洗える長襦袢 四十八手手柄の白地に赤もありますよ。
ちなみに四十八手というのは縁起を担いだ柄ということでも知られています。
四十八手の意味は
・縁起のいい、『多くの』と言う意味
・子孫繁栄・家内安全・夫婦和合
・元々の相撲の決まり手の数
・手段にはいろいろ変化がある、人を操る法や処世術のすべて
を意味するのだそうです。
48と言う数字が何故縁起が良いかというと、
「いろはにほへと・・・」が48字ある。
約数が多く扱いやすい
ということだそうです。
そして様々な活動のなかでこの数字が多く使われたとのこと。
深いですね。突き詰めるともっと意味が出てきそうです。
この項目の関連:
洗える襦袢/長襦袢
洗える襦袢 赤に白 / 白に赤 又はその他の色
京都きもの工房
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うさぎ柄の着物をうさぎ年の正月にいかがですか

京都きもの工房です。
今年もそろそろ後1ヶ月になりましたが、
皆様にとってどのような年だったでしょうか。
ある占いでは寅の年にはたびたびドラマチックな変化と激変が招かれるとのこと、
何となく納得と言う感じがします。
来年2011年は卯年。
兎年は折衷と落ち着いた説得の時期、
人間の権利に中点を置き不幸な人を手伝う。
医術と医学の分野の人の活動が盛んになりそうとのことです。
ますます良い年になってほしいですね。
さて兎の年女のかたはもちろん、
うさぎ年にお勧めしたいのが
うさぎ柄の洗える着物です。
新年のうさぎ年の運を引き込むためにも
正月にうさぎ柄の着物を仕立てられるのは
如何でしょうか。
この着物を着てうさぎが眷属の住吉大社に
参拝すると良いかも知れませんね!
日本刺繍と光触媒のくみあわせで落ち着きのある、
しかし可愛らしさを表現している着物です。
洗える着物 刺繍小紋 薄藤色 光触媒消臭 うさぎと月
洗える着物 刺繍小紋 白茶色 光触媒消臭 うさぎと月
洗える着物 刺繍小紋 桜ピンク色 光触媒消臭 うさぎと月
洗える着物 刺繍小紋 黒 光触媒消臭 うさぎと月
洗える着物 刺繍小紋 葡萄色 光触媒消臭 うさぎと月
うさぎイメージ
うさぎイメージ7うさぎイメージ6うさぎイメージ5うさぎイメージ4うさぎイメージ3うさぎイメージ2うさぎイメージ1
この項目の関連:
洗える着物 刺繍小紋 光消臭
京都きもの工房
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暖かい襦袢で快適な冬を

昨晩、ワールドビジネスサテライトを見ていました。
ヒートテックとかホットマジックなど色んな暖かい素材を
紹介されていまして大変な人気らしいですね。
水分を吸収して発熱するタイプ、元々発熱するタイプなど色々なタイプがあるそうで・・・。
洗える暖かい吸汗速乾 男女両用襦袢 は、
皮膚と生地の間に空気の空間が大きいのと
皮膚に接触する面積を極力減らす事で着た瞬間のヒヤッとした感覚を減らす事、
吸汗速乾性で水分がいつまでも残って冷える事を防ぐ事で
暖かい感覚を生み出す記事を使った襦袢です。
寒い冬の着物ライフにいかがでしょうか。
この項目の関連:
洗える男襦袢
京都きもの工房
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洗える着物 刺しゅう小紋 源氏香 3色掲載しました

京都きもの工房です。
刺繍小紋の新柄、源氏香をホームページに
掲載しました。
伝統的に和装の柄で人気のある源氏香を刺繍に
することで抑えめに、しかし立体感のある魅力のある
小紋にできました。
使用する生地は光触媒技術で制作されたテイジンシャインアップです。
これは生地に匂いが付いても光の力で無臭化するもので、
洗濯しても繰り返し効果が持続する物です。
洗える着物 小紋 源氏香柄 白茶色 光触媒 シャインアップ
洗える着物 小紋 源氏香柄 白茶色 光触媒 シャインアップ
洗える着物 小紋 源氏香柄 黒 光触媒 シャインアップ
洗える着物 小紋 源氏香柄 黒 光触媒 シャインアップ
shineup-sisyu-budou-genji-hojyo.jpg
洗える着物 小紋 源氏香柄 葡萄色 光触媒 シャインアップ
この項目の関連:
洗える着物 刺繍小紋 光消臭
着物の文様-源氏香/げんじこう
着物の種類と用途-洗える着物/あらえるきもの
着物の用語-刺繍/ししゅう
着物の種類と用途-小紋/こもん
京都きもの工房
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洗える男物額裏の青グレーを掲載しました

京都きもの工房です。
今回は洗える男物額裏の青グレーを掲載です。
洗える着物と羽織のセットや洗える羽織を作る時の、
裏生地をお洒落に袷で仕立てるときに向いています。
羽織を脱いだ時に裏の背中に全面に柄が広がります。
例えば1番の柄では、
富士山を茶店から眺める風情のある柄です。
洗える男物 額裏 No.1 富士見茶屋 ブルーグレー全体
洗える男物 額裏 No.1 富士見茶屋 ブルーグレー
洗える男物 額裏 No.1 富士見茶屋 ブルーグレー拡大1
洗える男物 額裏 No.1 富士見茶屋 ブルーグレー拡大1
洗える男物 額裏 No.1 富士見茶屋 ブルーグレー拡大2
洗える男物 額裏 No.1 富士見茶屋 ブルーグレー拡大2
柄は12柄あります。

  1. 富士見茶屋
  2. 富士に扇
  3. 柄色紙
  4. 大名行列
  5. 筏流し
  6. 湖畔の家
  7. 一富士ニ鷹三なすび
  8. 富士山と帆掛け舟
  9. 龍虎

になります。
洗える羽織の裏地である額裏、
どうぞお楽しみ下さい。
※在庫が無い場合はご容赦ください。
この項目の関連:
洗える男物額裏・肩裏
京都きもの工房
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電磁波エプロンのシールドの生産状況の影響

京都きもの工房です。
ただ今、電磁波シールドエプロン『京まもろん』のシールド生地が減ってきております。
今、製品で在庫があるのは
・水色コスモス・ピンクコスモス・乱菊グレー・つた 黒・紅型 黒・撫子筏 黒・乱菊 黒・紅型調 紫・つた 茶・鹿子 赤・鹿子 黒
そのほか、2枚分です。
それ以外またはその後のご注文については
12月下旬に発送になります。
どうぞ、ご了承下さい。
この項目の関連:
着物柄 電磁波軽減エプロン
京都きもの工房
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洗える着物 銘仙調柄「アート小町」 再生産しました

京都きもの工房です。
洗える着物の銘仙調着物の人気柄の再生産をしました。
下記の写真の着物は一部です。
洗える着物 銘仙調Art・Komachi 壺たれ サーモンピンク 洗える着物 銘仙調 Art・Komachi 変り亀甲 黒 洗える着物 銘仙調 Art・Komachi 変り瓦柄 ワイン 洗える着物 銘仙調 Art・Komachi 変り格子 ワイン
日本の伝統の柄を現代風にアレンジした、
色々な場面にマッチするようなデザインの、
着物着物という感じでない着物です。
感覚的には「キモノ」という感覚でしょうか。
どうぞ、御覧下さい。
この項目の関連:
洗える着物 女物
京都きもの工房
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